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宣伝ですらない?

 最近、ちょくちょく「トラックバック」がついていることがあります。
 もっとも、トラックバックは「宣伝」の場合も多いですし、更に「アダルト系」であることも多いので、良し悪し…といったところがあるのですが。
 記事と関係しているのであれば、本当にありがたいと思いますし、現にトラックバック一覧のところに残してあるのは、記事と関係していると(個人的に)判断したものだけにしてあります。

 ところが、最近つくトラックバック、宣伝としてもおかしい、奇妙なものが多いです。
 具体的には、宣伝系と同じ形をとっているのですが、リンク先が「エラー」となっており、存在しない…というものなのです。
 宣伝であれば、せめてリンク先は実在のサイトを利用すると思うのですが…?

 もしかしたら、「blogの管理体制を探る」ために、そういう「空の」トラックバックをつけているのかもしれません。
 当然、そのようなものは、見つけ次第削除しております。
 残しておいても、仕方が無いですしね(笑)。

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コメント

こんにちは!私のブログにもおととい辺り大量のトラックバックがありました。全部同じで英語のサイトにつながるのですべて削除しました。そういうのは困りますよね!(*´o`*)=3

うん。何かヘンなのあるよね?
アタシ、タイトルがH系で、そこクリック
したら、アタシのブログに行くんだよ。
へんでそ?そんなん宣伝にならんやんね。
へん~~!!

 kussamamatakachanさん、emiiさん、こんばんは。

 To kussamamatakachanさん

 一番困るのが、そういう「大量無差別」タイプですよね…。
 嫌がらせ以外の、何物でもありません。
 宣伝としても、もっとも最低の手段だと思うのですが、恐らくタイトルどおり「宣伝」ですらない、つけることを仕事にしている業者による物だと思います。
 どんどん削除して、「きちんとした管理をする」と分からせれば、いずれあきらめると思いますので、がんばってください!

 To emiiさん

 歩合制で、つけた分だけ報酬がもらえる…のでしょうか?
 だとしても、これだともらえそうに無いですよね(笑)。
 おっちょこちょいな「業者」も、いた物です。

 こういうものに関しては、「無視」ではなく、積極的に「削除」しないと、トラックバックの管理体制が甘い…と考えられて、再びつけられることになってしまうと思います。
 管理者として、きちんと自分の「領域」は、管理しないといけないタイプの攻撃なのかな…と、個人的には思っております。

私も一時期アダルト系のTBが続いたので、今は拒否設定しています。
殆ど全ての記事に同じ人からきて、削除するのも一苦労でした。
一体どういう神経してるんでしょうね~?
頭にきちゃいますよね!

↑のル・シュクルさんのコメントと全く同じ内容を書くとこだった。読んどいてよかった。
オイラも全く同じ理由でTB拒否してます。
こういうブログ上のつながりって楽しくて好きなんですが、こういう一部の人のイヤガラセは不愉快きわまりない絶対に許せませんね。

こんばんは。
↑の皆さんも一緒なんですね~。

変なトラックバック(英語サイトで内容はよくわからないの)が一日に何件も来るようになってからはトラックバックを受け付けない設定に変更しました。

迷惑だよね~。

はい。私も「TBは一切拒否」です。
削除するのでさえ、面倒になったので‥
こういうのを送りつける仕事があるってことなんですよね‥?

こんばんは~。
そうですね。記事に関連のない物は即刻削除です。前は、アダルト系が一度にたくさんきましたが、拒否設定にしてあるので前より少なくなりました。私の場合、出会い系のメールが沢山届いてます。まぁ、自動処理してるんですけどね。それでも潜ってくるものもありますよ。ホント、迷惑な話ですね。。。

 ル・シュクルさん、ナナスケさん、チイさん、のんさん、eimeisさん、おはようございます。
 結構、トラックバックは「禁止」している方が多いのに、驚きました。

 To ル・シュクルさん

 全ての記事に同じ人がとなると、「宣伝」以外の何物でもないですよね。
 トラックバックをつけるための「ツール」で、いっせいにつけたとしか考えられないです。
 一番「腹のたつ」つけ方だと思います…。
 誰の得にもならない、単なる「コミュニケーションの阻害」は、法律で取り締まって欲しいです。

 To ナナスケさん

 トラックバック自体、IE以外のブラウザを使っていると、使いにくいですからね。
 私の場合、本文中のリンクを使っているのですが、それはSleipnirというブラウザだと、お気に入りの管理が特殊のため、トラックバックをつけるためのお気に入りを設定できなかったりする…からだったりします。
 もちろん、そのためお気に入りに変なサイトが強制登録されないというメリットと引き換えなので、文句は言えないのですが。

 トラックバック、今のところは「大きな被害にはあっていない」のですが、考慮した方がいいのかもしれませんね。

 To チイさん

 記事と関係の無い、単なる「宣伝」をつけられるというシステム自体に、若干の改善余地があるかな…と思ったりしております。
 記事の内容と照合し、全く同じ文字が使われていないトラックバックは受け入れない…などの、セキュリティーを開発することは、可能だと思うのですが…。
 そうすれば、少なくとも「英語」の、わけのわからないサイトのトラックバックはつけられないようになると思いますからね。

 To のんさん

 そういう「仕事」、実際にあるようです。
 周囲に不快感を与えるだけで、宣伝としてはむしろ「マイナス」にしか私は感じないのですが…?
 トラックバックよりも、文中のリンクで相互関連させたほうが、見栄えも良いように感じてしまいます。

 To eimeisさん

 自動処理でも、「限界」はありますからね。
 とはいえ、そうやってきちんと「管理」しているところには、メールはともかくトラックバックはつきにくくなるのかな…と思っております。
 恐らく、ついていることをクライアントが確認しないと、歩合の給料ももらえないシステムで広告業者は動いていると思いますので。

 どちらにせよ、アメリカのblogであればともかく、日本においてはこの「トラックバック」というシステムは、あまり上手に機能していないのかな…と感じてしまいました。

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