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猫、危篤

 家の猫が、食事のたびに「発作」を起こすようになってしまいました。
 もともと、糖尿病で、一時期治療を受けたのですが、あまり効果がないため、苦しませたくないという気持ちから、治療をやめ、自然に任せていました。
 インシュリンを打つと、かえって「低血糖の発作」を起こす有様でしたしね。

 そして、一昨日あたりから、トイレに行く体力もなくなり、オムツの使用を余儀なくされております。
 そして、食事を食べた後に、かなりの頻度で痙攣発作を起こし、体ががくがくと震えております…。
 一度など、痙攣で体が飛び跳ねて、そのままゴミ箱の中に落っこちたほど(苦笑)。

 そのため、ちょっと「しっかりした記事」を書く気力が厳しい状態なので、数日間記事が簡単なものになってしまうかもしれません。
 今も、必死で鳴いているような状態です。

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「ペット」カテゴリの記事

コメント

おはようございます。猫ちゃんかわいそうですね!心配ですよね!ゴミ箱に落ちちゃうなんてかわいそう!(T_T)
お大事にね!猫ちゃん頑張れ~!

猫さんはどうですか??
猫にも糖尿病があるなんて。。。
早くよくなるといいね。
お大事に~。

ネコちゃんの具合、心配ですね??
飼っている動物たちは家族同様なので、辛いですよね~??
でも、ネコちゃんも今、必死でがんばっていると思うので、markさんもがんばって看病してあげてくださいね。

回復を心からお祈りしています!!
お大事に。

Kinako

涙が出そうです
猫ちゃんも markさんも 頑張って

ねこちゃん、完治はむずかしいのでしょうか?
もしそうなら、せめて苦しまないように…
なんとか元気になってくれるといいですね…

 kussamamatakachanさん、チイさん、Kinakoさん、まりがさん、ル・シュクルさん、こんばんは。
 ちなみに、今日は結構元気を取り戻し、しっかりと「三つ足で」立っています。
 (前足の一本を、怪我で失っているので、普通の猫よりも立っているのは大変だと思いますが、意外としっかり立っていたので、一安心です)

 To kussamamatakachanさん

 ゴミ箱が、ちょっと低い位置においてあって、そこに転げ落ちてしまいました。
 餌場とゴミ箱が近くにあるのですが、今までは一度もこんなことはなかったので、びっくり。
 あわてて父が拾い上げ、痙攣を起こしているのをさすって落ち着かせていました。

 もともと、糖尿病に加え、「猫エイズ」もキャリアになっている…らしい上、かなりの高齢ですからね…。
 さすがに、ちょっと覚悟を決めておいたほうがよさそうです。

 To チイさん

 糖尿病になってしまったのは、「くれるまでしぶとく、大声で鳴き続ける猫に根負けして、多く与えた」ためなので、家族の責任…というよりも、ちょっと自業自得だと思います(苦笑)。
 インシュリンを打つと、低血糖の発作を起こすため、こわくなり、治療をやめた…のですが、その後1年くらいは何もおきなかったのです。
 余命3ヶ月といわれていたのが、うそのよう(笑)。

 To Kinakoさん

 猫が辛そうにしているので、こちらもちょっと参りつつありました。
 少し、「鬱」が再発しかけ、今日の仕事はとっても辛かったです…。
 とはいえ、猫のほうもある程度持ち直したので、こちらも倒れてはいられないのですが(笑)。

 ちょっと、年齢が年齢な事もあり、「治癒」は望めないと思います。
 波をうつように、少しずつ弱っていくと思うのですが、ちょうど今回は「波の狭間」だったらしく、かなりひどい状態でした。
 多少持ち直しているので、また「波が来るまで」は、何とかなるかもしれません。

 To まりがさん

 かなり猫のほうはやせてはきていますが、鳴き声は(少なくとも今は)元気になりつつあるようです。
 恐らく「高血糖の発作」なので、あまり鳴いてもえさを与えすぎないようにするのが、一番かもしれません。

 こちらも、糖尿病にだけはならないように、運動しないと(笑)。
 みていて、これほど辛い病気はないな…と身にしみておりますし。

 To ル・シュクルさん

 苦しみを緩和するのも、なかなか難しいのですが、こちらで与えるえさの量を調節することで、「発作」だけでも起きないようにさせようと思います。

 猫の言葉はわからないのですが、とりあえず苦しむことが少なくて済むように、人間側が気を使って、えさの量などを調節してあげた方がよさそうです。
 与えると、与えられただけ食べて、発作を起こしてしまうので。

こんばんは~。
そうなんですか~。かわいそうですね。。。
私も実家に居るときは、猫も飼っていました。markさんの猫ちゃん、お年なのかな?
とにかく、ペットとはいえ生活を共にしていると家族同様ですもんね。何とか回復されることを願っております。

markさんも大変、ご心配でしょうけど、お力を落とさないようにね。。。

ペットも家族の一員。
その家族が病気でつらい思いをしてるんですもの。
markさんだって穏やかではいられないでしょう。。。
でも、気丈でいて下さい。
猫ちゃん、良くなりますように・・・

 eimeisさん、のんさん、こんばんは。

 To eimeisさん

 もう、15歳ですからね…。
 通常でも、「天寿」だと思います。
 片腕がなく、病気を患っていることを考えると、奇跡的なくらい長生きをしている…のかもしれません。

 もはや、それだけ長く生活を共にしているので、家族の一員でまちがいないです。
 それだけに、苦しんでいるのを見ると、こちらまで苦しくなってしまいます…。

 現在は、「走れる」までに回復しました。
 驚異的です。
 「猫には七つの命がある」と、アメリカの方では言われているようなのですが、信じたくなってしまいます。
 
 To のんさん

 皆さんの祈りもあってか、かなり回復している模様です。
 もっとも、油断は出来ませんし、食事制限はこれから必須だと思いますが。

 私の方は、猫だけが原因ではないのですが、かなり「鬱」が進行して、ちょっと厳しいです。
 限界になる前に、休みを取るなどして、調節しないと。
 仕事中に倒れるのは、いやですしね。

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