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怒りをこめて

 母方の祖母が、腰の骨を折ってしまったため、現在入院中です。
 そのこと自体は、転んだ祖母の責任なのですが、その後、とんでもないヤブ医者に当たってしまったために、もう少しで取り返しのつかないことになるところだったのには、怒りを隠せません。

 そのヤブ医者の名前は、富士第一小学校近くにある、望○整形外科。
 祖母が転んだ際、痛みを訴えて、レントゲンを2回も撮ったにもかかわらず、骨折を見抜くことが出来なかった(ただの打ち身として処理して、湿布薬しか出さなかった)ため、もう少しで腰の骨が壊死するところでした。
 幸い、傷みがひかない事を不審に思い、別の医者に行ったところ、骨折が判明したため、すぐに大きな病院で手術を受けることが出来、今では回復しつつありますが。
 それでも、最初の「誤診」に対して、怒りを感じずにはいられません。

 本来なら、少額訴訟を起こし、慰謝料をとりたい位なのですが、そのための手間や、その後のトラブルを考えると、選択するのに躊躇してしまうため、やむなくブログや口コミなどによって、警告をするにとどめることにします。
 富士第一小学校近くの、○月整形外科は、とんでもないヤブ医者ですよ!

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「心と体」カテゴリの記事

コメント

おはようございます


酷い医者に当たって災難でしたね。
大事に至らなくて何よりでした。
我々一般人は治療に関しては専門家に頼るしかないのですから
もっとしっかりして欲しいものです。


自分の知り合いにも骨折したときのギプス治療がおかしくて
腕の骨が”ズレて”癒着した人がいますから
(直すにはもう一度骨を切断して再手術するしかないそうです)。


高いのは給与とプライドだけというのでは
医者の名が泣きますよ。
我々も情報交換と取捨選択が大事ですね。
お祖母さんを大事にしてあげてください。


今日はこれで失礼します。

 toraboさん、おはようございます。

 本当に、大事に至らなくて、ほっとしましたよ!
 これで、しばらく様子を見ていたりしたら…と考えると、ぞっとさせられます。
 医者の治療が当てにならないから、セカンドオピニオンが必要になる…というのでは、医者が存在する意味が、あまり無いと思いますからね。
 本来は、「自己選択のため」に、セカンドオピニオンは必用なはずなのに…。

 腕の骨がずれて癒着…そちらも、想像するだけでぞっとさせられます。
 それは、本当に損害賠償を請求しても、十分勝機がある事例だと思いますよ!
 時効にかかっていない限り、一刻も早い提訴を行った方が、いいと私は思います。
 そんな非常識な医者を、野放しにしておいたら、被害は拡大するばかりですから!

 本当に、「情報収集」は、欠かせないと思います。
 こうやって、ブログに乗せることで、一人でも犠牲者が少なくなることを、願わずにはいられません。

 こんにちは☆こねこです♪

 ○で隠してるけど、しっかり名前分かっちゃってますね(苦笑)。

 腰の骨折は一般の整形外科では荷が重かったのでしょうか・・・(ホントはそんなことじゃいけないんですけどね)。

 私も食道炎のときは初めから総合病院へ行きました。近くに胃腸科の病院はあったんですが、もしも(ガンなど)のことを考えて総合にしました。

 おばあさん、年齢もあるので治るまで時間がかかるかもしれませんが、早く治るように祈ってます(微笑)。

 ねこでした。ニャン☆

 こねこさん、こんばんは。

 ○の位置は、わざとずらすことによって、わかるようにしてあります。
 確実に、被害者を少なくするための、方法ですよ。
 本当に、怒り以外の感情が浮かびません…。

 骨折を、レントゲンを2回も撮った挙句、見逃すなんて、言語道断だと思います。
 整形外科の看板、引き摺り下ろしてやりたい気分。
 許せないですよ。

 最初から大病院に行っても、紹介状などが無いと、話にならないですからね…。
 今回は運よく、別の病院に行ったため、事なきを得ましたが、本当にあと少し遅かったらと思うと、ぞっとします。

 祖母は元々からだが丈夫なので、回復は早い様子。
 年内には、退院できそうとのことです。
 とはいえ、退院するとすぐに「無理」をしそうなのが、怖いのですが…(苦笑)。

他の病院を診察して、本当に良かったですね!
骨折に気が付かないとは、どれだけヤブ医者なんでしょう・・・。
おばあさまの1日も早い回復をお祈りいたします。


誤診とは違うのですが・・・
私が骨折したとき、そのスキー場は応急処置する物が何もなく、添え木の代わりにバーベキューの網・包帯の代わりにタオルでした。
その時の応急処置が最悪だった為、重傷の骨折になったんです。
スキー場をやってる以上、応急処置のしかた・道具は ちゃんとしてほしいです!!
無知な処置のせいで悪化したと、私も 訴えてやろうかと思いましたが、同じように訴える手間や時間を考え止めました。
今でも営業してると思うと 腹も立つし、怖くもなります。
関係ない話を長々とすみません。つい思い出してしまったもので‥

 のんさん、こんばんは。

 本当に、ヤブ医者としか言いようが無いですよね!
 今は回復したから、まだこうやって記事にする余裕がありますが、もしあのまま放置していて、動けなくなってしまっていたら…と想像するだけで、ぞっとさせられます。
 腹がたつこと、この上無しですよ。

 のんさんの場合、まともな応急措置を受けられなかったことが、その後の回復に響いてしまったのですね…。
 最低限の応急措置すら出来ないスキー場…そんなところ、つぶれてしまえばいいのですよ!
 ブログで、大々的に名前を公開(私のときの、ユネッサンのように)して、被害者を一人でも減らすように、記事にしてみてはいかがでしょうか?
 今は、誰もが「情報の発信源」となれる社会になっていますので…。

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