新ブログのアドレス

Twitter

  • Twitter

« ナチュラッテ | トップページ | 猫分不足 »

「いつもの」病気

 昨日は、アレルギー症状が出て、悲惨でした。
 鼻から皮膚から、とにかく体中のあちこちが痒くなり、さらには鼻水などの症状も…。

 以前からブログを見ている方は、ご存知かもしれませんが、私の場合、雨の前に体調が悪くなることが、しばしばあります。
 今回のアレルギーも、その現れ方の一つなのですが、とにかく辛い!
 一番辛いのが、「市販の鼻炎薬等では、あまり抑える効果が無い」ということです…。

 そのため、病院で「セレスタミン」という、非常に強力な抗アレルギー薬を処方してもらい、それを使っています。
 連用は禁止されるくらい、強い物質が入っているのですが、それもこの辛さを乗り切るためならば、ある程度やむをえない選択肢です(苦笑)。
 本当ならば、飲まないに越したことの無い薬なのかもしれませんけれどね。

« ナチュラッテ | トップページ | 猫分不足 »

「心と体」カテゴリの記事

コメント

大丈夫ですか?
風邪が流行ってるようですが、アレルギーとWにならないように。。
強い薬のようですが、眠くなったりしませんか?
お大事に☆

 こんばんは☆こねこです♪

 私も花粉症というアレルギーを持つ身ですから、違う症状とはいえアレルギーのつらさは分かるつもりです・・・。

 仕事場のお姉さまにも季節や環境によって痒くなる人がいるみたいです。

 でも、思うんですがアレルギーに対抗する薬を開発しても、またそれを超えるようなアレルギーや新種のものが出てくるようだと、イタチごっこのようになってしまいますよね。なんとかならないものかと、花粉症の時期は特にそう思います・・・。

 ねこでした。ニャン☆

 ル・シュクルさん、こねこさん、こんばんは。
 今日は、朝あまりにも眠くて、「ドリンク剤(しかも、ゼナのいいやつ)+覚醒剤(リタリン…一応合法です)+コーヒーで、何とか乗り切りました…。
 その反動で、現在体調はボロボロですが。

 To ル・シュクルさん

 風邪自体は、すでにひいてしまい、なかなか治らないのを身をもって実感させられております…。
 アレルギーの薬、風邪の薬共に、眠くなる成分が含まれているので、併用したりすると、パソコンの入力という私の仕事に、支障をきたすことおびただしく…(苦笑)。
 漢方などなら、それほど眠くならないものもあるのですが、効かない体質なんですよね。
 どうにかならないかと、いつも頭を悩ませております。

 To こねこさん

 花粉症の一種かもしれません。
 秋にも、花粉症を発生させる花粉は、存在するのですから。
 有名な所では、ブタクサとか、イネ(私は、これが陽性です…)とか…。

 季節や環境の微妙な違いで、痒くなったりすることって、ありますよね。
 いつ発症するかわからないので、対策が取れないというのも、悩みどころです。

 アレルギーに対抗する薬というのは、基本的にアレルゲン自体に効果があるのではなく、人間の受容体の方に働きかけるので、それを超えるようなアレルゲンというのは、「誰でも発症する」というものになってしまうと思います。
 そうなったら、すでにアレルゲンではなく、毒性の化学物質扱いされて、異なる次元での対策をとる必要が出てくるのではないかな…と、思います。
 具体的な例だと、アスベストなどが、それに該当すると思います。

 花粉症の時期が来るたびに、植林でスギを植えたものたちに対して、恨み節をぶつけたくなってしまいます…(笑)。
 結局、外国産の材木の方が安いので、無駄になってしまったようですし…。

私も花粉症というアレルギーを持っていますが、薬はいっさい使用しません。
マスクだけで耐えてます。
あとはただ花粉が飛ばなくなるのを待つのみ。
ツライ季節ですね。ハァ・・・。

 ナナスケさん、こんばんは。

 薬、一切使用していないのですか?!
 まあ、確かに、眠くなったり、集中力が弱くなるなどの副作用がありますからね…。
 ただ、マスクだけで耐える状態というのも、相当集中力を削ぐと思いますので、辛いときは、薬を使ったほうが「無難」だと思いますよ。

 今の時期だと、イネは終わっているので…ブタクサとかでしょうか?
 秋にも花粉を飛ばす植物、数多くありますからね。
 お互い、辛い季節が年に二回も…(苦笑)。
 大変だとは思いますが、頑張りましょう。

こんばんは!それは大変ですね。
痒いのって辛いですよね。
薬が効くなら強くっても頼りたいですよね。
お大事に~!

 kussamamatakachanさん、こんばんは。

 鼻水などの症状も辛いですが、この「痒み」は、耐えられるものではありません。
 まさに、皮膚の下に痒みを起こす虫が這いずり回っているような、とんでもない痒さなのですから。
 ある意味、痛みの方がはるかに対処しやすいかも…。

 そんな状態なので、連用できない薬とは分かっていても、頼らざるを得ない状況です。
 まあ、それほど頻繁に出るわけではないため、何とかなっているのが救いですが。
 会議中などにこの状態に陥ると、悲惨極まりないです(苦笑)。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/176760/16987313

この記事へのトラックバック一覧です: 「いつもの」病気:

« ナチュラッテ | トップページ | 猫分不足 »

アクセスカウンター

2015年4月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

BIGLOBE

  • BIGLOBE