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OA機器の弊害

 昨日は、目の定期健診でした。
 パソコンを一定時間以上、毎日使用している人は、受診が義務付けられているので、雨+寒い中、受診地に向かいました…。
 おかげで、風邪が悪化したかも(苦笑)。

 そこで視力を測定したのですが…遠距離の視力、想像以上に落ち込んでおり、ちょっと危機感を感じました。
 とはいえ、メガネによる矯正が必要とされるほどではなかったのですが、子供の頃は1.5以上あったことを考えると、相当悲惨な結果です…。
 まさか、1.0にすら達していないとは。

 逆に、近距離の視力は、両目共に1.5を易々とクリア。
 確実に、パソコンや書類の見すぎで、目が「近視」になっているのだと思います。
 時々遠くを見るように…といわれても、狭いオフィスの中、窓にはブラインドが下がっている状態で、果たしてどこを見たら良いのでしょうか(笑)?

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「パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

PCって、目に良くないんですね。
オットも1.5以上ありましたが、かなり落ちましたよ~
私は0.06のド近眼。
今年はレーシックを受けようと思ってます☆

本当~~PCは目に良くないんですよね↓
私は元から目が悪いんで、視力は裸眼だと0.1両目なく0.06と0.08くらいだったと思いマス。。。常にコンタクト&メガネ・・・><

私も ル・シュクルさんと同じくらいの視力です。
で、同じく手術を考え中・・・。
視力って 徐々に落ちるので気が付かないんですよねぇ。
朝起きてすぐ 外(それも遠く)を見るといい というのですが、これが出来そうで出来ない☆

 こんばんは☆こねこです♪

 よく、遠くを見るようにと言われますが、実際には目のピント調節機能を衰えさせないようにするためなので遠くを見るのもいいんですが、近~中の目標物を交互に見ることでも代わりになりますのでお試しになってみてはいかがでしょうか?

 もちろん遠ければそれだけピント調節を要するので、ホントは遠くを見るほうがいいんですけどね。
 
 あくまでもお兄ちゃんの職場の環境を考えてのことなので・・・。

 私も子供のころは1.5~2.0をキープしてましたが・・・大学に入ってからPCを見る機会が増えたのと、元々軽い色弱も併せ持ってるので目は弱いのかもしれません・・・。

 ねこでした。ニャン☆

 ル・シュクルさん、yumi-mamaさん、のんさん、こんばんは。

 To ル・シュクルさん

 0.06?!
 それは、つまり…視力表の、一番大きな文字も、見えないということなんですよね。
 そこまでひどいと、生活に支障をきたしてしまうと思います…。
 近眼、近くを見るには便利ですが、遠くを見る必要も、結構ありますからね…。

 レーシックというのが分からなかったので、調べてみたら、視力矯正手術のことなのですね!
 確かに、この視力だと、受ける価値があるかもしれません。
 ちょっと怖いですけれどね。

 To yumi-mamaさん

 yumi-mamaさんも、視力が相当悪い方のようですね…。
 自分の結果が、そんなに悪いものではないように感じられてしまいました(笑)。
 常にコンタクトやメガネが欠かせないというのは、生活していくうえで、かなり大変でしょうね…。

 To のんさん

 のんさんも、極度の近視なのですね!
 パソコンに向かう人は、近視になる傾向がやっぱりあるのでしょうか…?
 私も、油断していると、危ないかも?

 視力の衰えは、定期的にチェックしないと、なかなか気付きませんよね。
 免許の更新のときに、ちょっとよくない結果だったので、ある程度覚悟はしていましたが、やっぱり視力が落ちていた…のは、ショック。
 遠くを見て、回復させないと…。
 自転車で毎日通勤しているので、遠くを見るのも不可能ではないと思うんですけれどね。

 こねこさん、こんばんは。

 目のピント調節機能を衰えさせないための訓練として、確かにそれは有効かもしれませんね!
 ぜひ、参考にさせていただきます。
 いわゆる「仮性近視」であれば、ピント調節機能さえ回復できれば、視力回復の可能性、十分あるはずですし…。

 こねこさんも、昔は視力が優れていたようですね。
 やっぱり、パソコンに向かうようになると、どうしても視力が落ちる傾向にあるのは、間違いないようです。
 意識して、視力を保たないと。

こんばんは。
わーい仲間が大勢いる(笑)。

自分も視力が両方合わせて0.06ありません。
メガネがなければ、文字通り人の顔の判別さえ不可能です。
視力検査では一番大きいCどころか指示する棒すら見えなくて
「何を指しているのか分かりません」
と答えて、大受けした過去がありますから。

しかもそんな視力にもかかわらず
学生時代は拳法をやっていたり。
師範から「相手の目を見ろ」と言われて
「相手の顔が(以下略)」
と答えたのも、今となってはいい思い出です。

自分は割と早い時期からド近眼だったので諦めは早かったですが。
年齢的にも手術が受けられませんし。
髪にしろ、歯にしろ、失ってから初めて
大切さに気付くもんですね(苦笑)。

今日はこれで失礼します。

 toraboさん、こんばんは。

 なにやら、私の結果が「優等生」に感じられて、肩身が狭いです…(笑)。
 1.0無いというのは、自分の中では、かなりショックだったんですけれどね。

 両方あわせても、0.06…どんな世界なのか、想像もつきません。
 めがね無しでは、文字通りぼやけた、目が見えないのとほとんど変わりのない世界が広がっているのだろうな…ということは、なんとなく予想できますが。
 一番大きなCが見えないとなると、本当に重症ですよね…。

 拳法をやるには、近視は相当なハンディキャップかも(笑)。
 基本的には、「相手の目を見て、次の行動を予測し、対応する」というのが、武術では重視されますし。
 相手の顔が見えないのでは、いわば「仮面をつけた相手と戦う」のと同じくらい、不利だと思いますよ。

 近眼も、長い間付き合ってくると、諦めの境地に達してしまうのですね…。
 失って初めて大切さに気付くことが無いよう、目をいたわって仕事に臨もうと思います。

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