最近のお気に入り
最近、密かにはまっているのが、「携帯小説」です。
といっても、もちろん(?)書くほうではなく、読むほうですけれどね。
本を持ち運ぶとなると、たとえ文庫本でも、結構荷物になる上、最近は天候が悪い日も多く、ぬれてしまう危険性があるので、どうしようかな…と思っていました。
そこで、目をつけたのが、携帯の小説です。
ゲーム目的で入会した、「モバゲータウン」には、それこそ山のように小説が転がっているので、その中から面白そうなものを探しては、電車の中で読んでいます。
携帯というメディアにあわせてか、レベルそのものはそれほど高くないのですが、暇つぶしには十分ですからね。
ただ、ちょっと問題が…。
私の通っている範囲で、電波状況が非常に悪い地域があって、そこを通るたびに、途切れてしまうことがしばしば。
もう少し、電波が入りやすければいいのに…と感じたことが、何度もあります。
この点は、やっぱり本の方が優れていますね。
もちろん、「優先席」の付近では、読みませんよ~!
まず無いとは言え、ペースメーカーをつけている人が近くにいる可能性がありますからね。
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「携帯・デジカメ」カテゴリの記事
コメント
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モバゲーぼくもやってます



いろんなジャンルの小説がありますよね。
クリエイターになって何か書いてみたいです‥
表示される広告の内容がいかがわしいのが気になります


モバゲーって、大半が未成年者じゃなかったのか?
クリックして、G稼いでますけどね
携帯版小説、最近は話題になってドラマ化
されたり、携帯の中の文字列で綴られた文章にも奥深いものがあるんですね

ぼくは電池がすぐに切れてしまうので、携帯版小説は読めてないです。充電用電池買おうかな


投稿: リュウ | 2009年3月 6日 (金) 11:31
こんばんは☆こねこです♪
ケータイ小説ですか。
最近は書いてませんが、一時期趣味として書くほうをしてたので、どうしても本で読みたいタイプなんですよね。
でも、暇つぶしにはちょうどいいということですが、書いたほうはまさかそんなふうに思ってるなんて・・・?(笑)
けど、ドラマ化もするほどですから、読む人によっては感銘を受けるんでしょうね♪
ねこでした。ニャン☆
投稿: こねこ | 2009年3月 6日 (金) 19:36
リュウさん、こねこさん、こんばんは。
To リュウさん
モバゲー、そちらも登録しているのですね!
そちらは、どちらかというと、アバターなどをメインにしているのでしょうか?
私は、Gをためるのが面倒なので、一度作った後は、放置しています(笑)。
小説、いろんなジャンルがありますよね~!
レベルもさまざまで、まさに「玉石混交」という言葉が、ぴったりだと思います。
私には、「読ませる文章を書く」という文才は無いので、もっぱら読むほう専門ですけれどね。
広告、金融系が多いような気が…。
未成年に広告するのは、かなり問題だと思います。
登録している年齢にあわせて、内容を変えるくらいの子とは、してもいいと思うのですが…。
携帯の小説、ドラマ化されたりもしているようですが…今のところは、「本よりはやや劣る」という感じが、どうしても否めません。
どちらかというと、ノンフィクションの方が面白いものが多いような気も…。
まあ、感じ方は人それぞれ、だと思いますけれどね。
To こねこさん
携帯小説…書く方をしていたことがあるのですか?!
それは、ちょっとすごいと思います。
携帯の表示される文字数を考えながら、短い文章をつなげていく…なかなか難しいと思いますよ。
書いたほうとしても、「これで賞をとる」という気で書いている人は、そうはいないと思います。
読むほうも、無料ということもあるので、かなり気軽に読むと思いますよ。
ドラマ化…もあるようですが、かなり賛否が分かれるようですね。
まだまだ、未熟な部分のあるジャンルなのかもしれません。
投稿: mark | 2009年3月 6日 (金) 20:04
こんばんは
携帯はいまや、なくてはならないものですよね。
お金も払えたり、ネットも見れたり、
買い物もできたり、ホテルの予約もできます。
ゲームは待ち時間を使ってよくやります。
ただ、電車の中や車の中などの移動中の使用は
とても目に負担がかかりますので
気をつけてくださいね。
投稿: ゆず | 2009年3月 6日 (金) 22:29
ゆずさん、こんばんは。
携帯、私にとっても、欠かせないツールになっていますよ~!
もっとも、その機能を完全に発揮しきれているかと問われると…ちょっと、疑問ですけれどね。
ネットの閲覧には、本当に愛用しています。
(何故か、ゆずさんのブログは、見れないんですけれどね…苦笑)
電車の中…まさに、ぴったり当てはまってしまいます…。
目に負担がかかる、確かに。
そうでなくても、仕事でパソコンに向かい、家でもパソコンに向かっているのですからね。
ちょっと、控えた方がいいのかもしれません。
投稿: mark | 2009年3月 7日 (土) 16:25